2011年4月21日木曜日

イオンカルチャー

 富津ジャスコのイオンカルチャーでの生徒さんの作品です。
漆調の花小箱です。
とても丁寧に仕上がりました。

 こちらは同じ日に教室体験の生徒さんが作ったしおりです。
始めての体験とは思えないほど可愛くポップな出来栄えです。

2011年4月9日土曜日

うれしかったこと

仕事上申請書類をディスクに落として添付するのですが
先日審査会社の事務員さんから「CDの人ですよね、チョッパーのケースみんなで写メしちゃいました」って話題になってたみたいです、ディンプルアートのCDケース。
ちょっと嬉しかったです。
震災以来ずっと沈みがちだった気分が少し軽くなりました。

2011年4月1日金曜日

春

 

こんなに人々を苦しませる自然の摂理が一方でちゃんと桜の花を咲かせます。
匂いを持たない桜の花は人々に見てもらうために下を向いて花開くのだとか。
私たちはひとりひとりどこを向いて働けば皆を笑顔にできるのでしょうね。

2011年3月27日日曜日

東京電力応援

東京電力応援バージョンの栞の図案です。
マンジュウ鳥が次々と感謝と応援の気持ちを届けます。

2011年3月26日土曜日

夢実現本舗

ディンプルアートの楽しみの輪を広げる応援をして下さっている通販サイトの≪夢実現本舗≫でも栞のチャリティー販売を始めました。http://ameblo.jp/yumejitugenhonpo/ 
微力ながら、義援金の足しにしていただけることになりました。

今度の震災に次ぐ事故で原子力発電や東京電力は大きな難題を背負っています。
私たちも計り知れない大きな被害や、解決の見通しの立たない不安を抱えることになりました。

反面この30年余り、私たちの成長はこの原子力発電によってどれだけの恩恵を受けてきたかを、今の私たちの生活になくてはならない電気を絶えることなく安全に供給し続けて下さった東京電力やその関係会社の方たちの長年の努力の蓄積と矜持とを思います。
安全な水が当たり前、安全な電気が当たり前、安全な空気が当たり前、そこに私の努力はありません。失って初めてありがたさが判る大きな後悔があります。
多くの非難や苦情の中、東京電力の支社には地元の市町村長が自ら差し入れを携えて激励に訪れているとも聞きます。
大切な電気をみんなで分け合うための節電をしながら、次は東京電力を応援する図案を考えてみます。